新築住宅・中古住宅のご購入やご売却、その他資金計画・税金に関して、皆様から寄せられた
ご質問とご回答をご紹介しています。
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よくある質問へのご回答
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ご心配は要りません。私共の指定司法書士が親切に問題を解決致します。 |
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A2: |
自己資金は、物件の購入に当てる頭金と諸費用の合計です。住宅ローンは物件価格の80%〜90%程度が融資額の上限の目安となりますが、100%を超える融資が行なわれる場合もございます。 資金計画に付いての詳しい事や、ご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください。 |
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A3: |
中古物件の売買は「現状引渡し」のケースと「リフォーム済」のケースがございます。 |
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A4: |
新築分譲時についていたものを除き、基本的に売主さまが取り外しされます。ただし売主さまが好意で置いていかれる場合もありますので、ご希望の物件がある場合は、お問合わせ下さい。 |
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A5: |
売却の再に発生する費用としては、「仲介手数料」「抵当権抹消費用」「契約印紙代」などがあります。また売却によって利益が出た場合は、その他に「譲渡所得税・住民税」も発生してきます。 |
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A6: |
近隣の取引事例を調べたり、道路状況や用途地域などを調査します。 |
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A7: |
売る、売らないはお客様のご判断になります。参考にしていただくだけでも結構です。 |
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A8: |
査定価格は、不動産周辺の相場や長年蓄えたノウハウをもとにプロとして客観的に物件を評価し、適正と思われる価格を算出したものです。 |
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A9: |
可能です。実際に住みながら売却を進めていくケースも多数ございます。この場合、購入希望者様がいらっしゃれば、事前にご連絡の上でお住まいをご案内させていただくことがございます。 |
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A10: |
誰もが少しでも高く売りたいと思うのは当然のことです。高く売るためには、お客様の物件をより高く評価していただける工夫必要です。 当社ならではのネットワークと営業力で、より良い購入希望者を探すお手伝いをさせていただきます。 |
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A11: |
10保証とは、新築住宅の基礎構造部分に欠陥(瑕疵)があった場合、完成引渡しから10年間は無料で売主や施工会社に保証や賠償などを請求できるというものです。これは、平成14年4月1日以降に請負契約または売買契約を結んだ新築住宅すべてに義務付けられています。 |
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A12: |
まずは、不動産業者、仲介業者に申し出てください。新築の場合は、10年以内なら10年保証で無料補修、賠償できることになります。 |
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A13: |
マイホーム買入時は、住宅の購入代金以外に、売買契約の印紙税やローン契約の手数料、ローン保証料、団体信用生命保険特約料、住宅の登記の際の手数料、登録免許税、不動産取得税、などの様々な費用がかかリます。こえらの費用を総称して諸費用といいます。 |
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A14: |
新築よりも若干高く、物件価格の5%〜10%が目安となります。 |
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A15: |
中古住宅に限らず、新築住宅でも仲介会社を通して住宅を購入する場合は、仲介手数料が必要になります。物件価格が400万円を超える場合は、(物件価格×3%+6万円)+消費税を上限とする仲介手数料になります。ご不明の点は、お問合わせ下さい。 |
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A16: |
不動産会社などからマイホームを購入した場合でも、消費税はかかります。 |
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A17: |
中古住宅が新築より価格が安いのは常識。しかし、中古の良さは値段以外にもたくさんあります。たとえば、 |
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A18: |
お任せ下さい。住宅ローンにもたくさんの種類があり、返済方法にもいろいろなパターンがあります。お客様にあった資金計画をご提案させて頂きます。 |
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A19: |
ご要望をいただいた方には地盤調査を行っております、調査の結果、改良が必要であった場合には、実費にて地盤改良工事も承っております。 |
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お問合わせ